やっとひと息(生活をして行く上では、ひと息ついちゃまずいのだが・・)つけて、 FJ20型エンジンを再開。というか、前回から7か月も経っているし・・。
で、左図を見て分かる人には分かると思うけれど、これってFUSION360の画面です。えぇ、何だかんだと言いつつFUSION360の機能の良さに、抗えない部分があります。
基本はライノセラスで作成していますが、どうにもこうにもライノはフィレットが弱く泣かされる局面が多々・・。それにライノはベースがサーフェイスなので、ソリッド化するときに最後の最後で破綻することにも・・。
なので、ライノとFUSION360双方の良い部分を使い分けてデータを作成して行こう。というのが今の環境となってきたわけです。それを意図してか?FUSION360はライノの拡張子をダイレクトに読める機能が付いていますしね。
で、真打ちはFUSION360のT-スプライン、これが気になって仕方がない・・。